ATS協議会
トップページ ATS工法とは 会員名簿 概要 活動状況 お問い合わせ
 

発泡エポキシ樹脂を用いた低圧樹脂注入工法

ATS工法とは

『ATS工法』とは、発泡エポキシ樹脂の自らの発泡圧により、エポキシ樹脂が
自動的に注入される低圧樹脂注入工法です。
鉄筋コンクリートや外壁等に発生したひび割れや、モルタル・タイル等の浮きを
一体化し、防水性の回復や剥離を防止します。
また、優れた追従性により、ひび割れ・浮きの再発を防止します。

《適応範囲》
  • 鉄筋コンクリート外壁のひび割れ、仕上げ材の浮き補修
  • 押出形成型板外壁のひび割れ、仕上げ材の浮き補修
  • ALCパネルのひび割れ、仕上げ材の浮き補修
  • レンガ、石積、その他建造物の間隙充填
メーカーの工法PDF⇒こちら

  
  
  
  
  
  
  
  
  
   
   
   
ATS協議会
〒224-0043 神奈川県横浜市都筑区折本町410
Refix date"2011.9.1"